株式会社NEXER(ネクサー)のPCサイト制作


デザイン

nexerではディレクションを徹底して行い、対象ユーザーや訴求ポイントを追及した上でデザインを決めます。
ユーザーがサイトを閲覧した時の印象をより強くするために、キャッチフレーズやトップイメージ、バナーなど細部にわたって一つ一つ丁寧に制作していきます。

nexerのデザイナーはデザインの力で少しでもコンバージョンアップにつながる結果を出すサイト制作を心がけております
サイト構成

ユーザー視点に立ったデザイン

サイトデザインを考える際はまずユーザーの視点になって考えることが大切です。
カッコイイデザインでもページ移動が複雑、メニューがどこにあるか解らないというような状況ではユーザーはサイトから離れていってしまいます。
ターゲットユーザー
ターゲットユーザーイメージ
ターゲットの年齢、性別、職業などが違えばサイトデザインも変わってきます。
例えば、60代男性がターゲットなのにポップでにぎやかなサイトを作ったらどうでしょうか?当然、そのユーザーはサイトに興味を持ってくれません。
ターゲットユーザーに合わせたデザインをすることによって、より効率的に訴求したいことを伝えることが可能になるのです。

ユーザビリティ
ユーザビリティimg
目的のページにたどり着けないユーザビリティーの低いサイトですと、どんなにパッと見が良くてもユーザーはそのサイトから離脱してしまいます。
ページ構成や、メニューの配置などユーザーが利用しやすいサイトを構築することで、訪れたユーザーの離脱率を下げる事が可能になります。


訴求ポイント
訴求ポイントイメージ
せっかくサイトにきたのに、検索したキーワードの内容が全然載ってない・・・
そうなってしまうと当然ユーザーは離れてしまいます。
サイトを運営する上で何をユーザーにアピールしたいのか、何を伝えたいのかをしっかりデザインを通して、ユーザーに解ってもらえるようにします。

サイトの動き
サイトの動きイメージ
動きのあるサイト制作を致します。
ユーザーはサイトの印象で商品購入の意思等を決めるケースが多くあります。
その際に一番離脱される理由として多いのがのが、『サイトが寂しく運営されている感じがしない』といったものです。
jQueryなどを使いアニメーションなどを使うことでサイトに動きをだし、ユーザーに安心感を与えます。


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